養腸とは
養腸® ~じぶんの腸を知り、じぶんを知り、大切にすること~
養腸®は日本養腸セラピー協会会長真野わかが生み出した言葉です
養腸の意味は「じぶんでじぶんの腸を養う考え方や方法を知り、実践し、人生を豊かにすること」
この言葉のベースは養生です。
養生とは、字のごとく生を養うことであり、カラダやココロをととのえ、食事を含む生活に氣をつけて健康を保つこと、病氣にならないよう努め、病氣になってしまったらその回復に努めることです。
じぶんらしい人生を送り、日々豊かに暮らし、生を養うためには「食べる」「排泄する」が必須です。
ほかにも睡眠、呼吸、運動、生活習慣全般、考え方や氣持ちなども大きく関わっています。
これら全てに関係している場所が「腸」という臓器です。
この世に生を受けたわたくしたちは、腸の存在なくして1秒たりとも生きてゆけません。
腸は一生涯の相棒でありパートナーです。
そしてじぶんの腸を知り、大事にできるのは、ほかのだれでもない、じぶん自身です。
腸はじぶん自身であると言っても言い過ぎではありません。
養腸®、それは腸を知り、じぶんを知り、じぶん自身を大切にすることです。
※養腸®は登録商標です
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